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生き方
稲盛和夫著(サンマーク出版1,700円)
目次
プロローグ(混迷の時代だからこそ「生き方」を問い直す 魂を磨いていくことが、この世を生きる意味 ほか) 第1章
思いを実現させる(求めたものだけが手に入るという人生の法則 寝ても覚めても強烈に思いつづけることが大切 ほか) 第2章
原理原則から考える(人生も経営も原理原則はシンプルがいい 迷ったときの道しるべとなる「生きた哲学」 ほか) 第3章
心を磨き、高める(日本人はなぜその「美しい心」を失ってしまったか リーダーには才よりも徳が求められる ほか) 第4章
利他の心で生きる(托鉢の行をして出会った人の心のあたたかさ 心の持ち方ひとつで地獄は極楽にもなる ほか) 第5章
宇宙の流れと調和する(人生をつかさどる見えざる大きな二つの力 因果応報の法則を知れば運命も変えられる ほか)
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